(石田酵素)

癌の再発予防で「石田酵素」

2年前に癌が発覚して、仕方なく手術しましたが、

その原因は、内臓を冷やしたせいだと思っています。

職業がら、夜の8時から夜中の1時2時まで、ずっとお酒を飲み続けることになるのですが、

以前は主に水割りを飲んでいました。

癌細胞が最も増殖する体温は、35度前後だそうです。

要は、5~6時間ずっ~と、内臓を氷水で冷やしていた訳ですから、

自分で体温を下げて、癌細胞が喜ぶ環境を作ってしまっていたんだと思います。

 

「酵素」の効能について語ると長くなりますが、よく言われるのが、

肝臓のアルコール分解酵素が足りないが為に、酔いやすかったり二日酔いになる、

という人は、酵素を飲むと明らかに酔いにくく、次の日も楽になる、という効果。

私の場合は、遺伝的にもお酒には強いもので、元々二日酔いとかしないので、

その効果は実感できないのですが。^^;

 

酵素には、体温を上げる、という効果もあります。

酵素を飲む前と飲み始めてからの体温の変化をつけてみると、体温が高くなった、

というデータがあります。

低体温(36度)になると、肩こりや腰痛・膝痛などがおこりやすくなります。

同時に高血圧。不眠・便秘、なども発生してきます。

35.5度くらいまで下がると、機能低下を起こし、

自律神経失調症や神経痛、耳鳴り・めまい・鬱、アレルギーや痛風などを引き起こします。

35度までなると、癌細胞が増殖しやすくなり、癌になる確率が一気に上がります。

34.5度では、免疫低下を起こし、34度以下に下がれば生命を維持できなくなります。

 

内臓を冷やさないように、水割りをやめてお湯割りに変え、毎日酵素を飲むことで、

癌の再発の可能性はかなり低くなるはず。

生活習慣病、という名の通り、毎日の習慣の改善が大切だと思います。

術後、この2つの改善をして1年半、体調は非常に良好を保てています。

 

(参考)開発者の石田先生のHP「365運動」

http://movement365.net/enzyme

 

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2015-05-11 | Posted in (石田酵素)No Comments » 
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